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世界に通用するリサイクルベンチャー企業を目指す。
eCONeCOL Co.,Ltd
商号   株式会社エコネコル
所在地   〒418-0111
    静岡県富士宮市山宮3507-19
電話   0544-58-5800
FAX   0544-58-5807
代表者   代表取締役 佐野 文勝
創業   昭和25年3月
設立   昭和53年7月
業務内容  

鉄・非鉄金属リサイクル 廃プラスチックリサイクル 廃家電リサイクル 廃OA・事務機器リサイクル 廃自動車リサイクル FRP・廃船リサイクル パチンコ台等遊技機リサイクル プラント解体 自治体粗大ゴミ処理 金属スクラップ ・古紙・廃プラスチック等の輸出

 

 
佐野マルカイメージ
沿革

1950年 3月 富士宮市淀川町にて鉄屑問屋として佐野マルカ商店を創業
1978年 7月 株式会社に改組
1989年 1月 富士宮市山宮(山宮工業団地)に新工場を設立し本社を移転
1992年 8月 貿易事業部を設立
     10月 本社工場内にシュレッダープラント設置
1998年 5月 自動車リサイクル事業部を設立 
     10月 環境マネジメント国際基準ISO14001認証取得
2000年 4月 大手家電メーカーとの合同出資による兜x士エコサイクル
         (廃家電リサイクル)を設立
      7月 株式会社佐野マルカに社名変更
2001年 4月 富士宮市山宮に兜x士エコサイクルの家電リサイクル工場設置
      7月 プラスチックリサイクル事業部を設立
      8月 富士宮市山宮に固形燃料(RPF)製造プラント設置
2002年 4月 富士宮市三園平にてOA機器・遊技機手解体事業開始
2003年 6月 富士宮市山宮にプラスチック比重選別プラント設置
     12月 中古車オークション事業大手鰍tSSとの共同出資による
         潟Aビヅ(金属・プラスチックスクラップ、廃自動車リサイクル)を
         愛知県名古屋市に設立
2004年 7月 富士宮市山宮に重液選別プラント設置
     11月 自動車リサイクル法ASR再資源化施設として大臣認定を取得
2005年 1月 富士宮市山宮に軽量ダスト選別プラント設置
2006年 7月 中古車・中古部品輸出事業を分社化し、愛知県名古屋市に
         鰍RWMを設立
2007年 3月 国際労働安全衛生基準OHSAS18001認証取得
2007年 7月 潟Gコネコルに社名変更
2008年 6月 資本金を4億3,500万円に増資
          潟Nロダリサイクル(北海道函館市)が当社グループに参入
2009年 8月 潟Iイコス(浜松市)を設立
2010年 5月 純粋持株会社移行のため潟Gンビプロ・ホールディングス(富士宮市)
         を設立
2011年 4月 鰍オんえこ(長野県松本市)が当社グループに参入


資本金 4億3,500万円(2012年6月現在)
従業員数 233名(2012年6月現在)
経済economyのエコ。そして、環境ecologyのエコ。
2つのエコを両立させるe&e事業を次々と創業し、現在の福祉を「経済」、次世代の福祉を「環境」と位置づけ、「持続可能な社会の実現」に貢献していきます。
高い理想をうちふところ深く抱き、「先端的ローテクノロジー」を駆使してリサイクル経済の最前線を拓きつづけます。これを「RECYCRING INNOVATOR」というキャッチフレーズで表し、企業メッセージをして発信していきます。